
ですから、教材展はとても重要。そして、塾長としての選球眼を鍛える意味でも、教材を見て回る必要があります。浅見も藤原も連れてぐるぐる回ってきました。あちらこちらで「あけましておめでとうございます!」という御挨拶もあり、いろいろ大変でした(笑)
さて、今年は中学校教科書が改訂されます。 それにあわせて教材の研究もしていかねばなりません。この年頭は、「受験シーズン突入」でもあり、「新年度募集」の時期でもあり、さらにこういう「教材研究」の時期でもあって、本当に1日24時間あっても足りないくらいです。
こういう生活をしているから、GWにグッタリして倒れたりするんですよね(笑) 徐々に無理のきかない年齢になってきましたので、私達も少しずつ組織化してチームワークで仕事をしなければならないようになってきました。そういう意味で頑張らねば。ええ、頑張ります。
面白い教材は次から次へと出てくるものです。今年もいろいろ見つけましたよ!お楽しみに!
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