ビルも工事中なので、仕事もできず(笑)
たまにはリフレッシュしないと体が持ちませんと言いながら、私はこの連休中大量の文章と向き合う事態に。
気がつけば上野桜木通信発行日が連休明けにあるので、今のうちに準備をしておかねば。
そして、「ゆる中学受験」の読者特典PDFの執筆をしています。
さらに、もうぼちぼち明かしますが、2冊めの執筆に取り掛かっています。今度は中学生・高校生の保護者向け。まだ1万字くらいしか書けていませんが、またじっくり取り組んでいます。今回はこの連休中に第1稿を書き上げるつもりです。その後時間をかけて修正をしていきます。
今月の講演のパワポは完成したので送ってあります。
来月の全体講師研修会の内容を決めなきゃ。
西ノ島のオンライン授業の準備もしなきゃだし、義父の様子も見てこなきゃだし、夏期講習の準備、フェスタの準備、Youtubeの準備、もうやること多すぎです。休みになんてならないよ(笑)


新日本や全日本ではないところが私!(笑)
グレート小鹿という往年の名選手が設立した団体で、過激なデスマッチと正攻法のストロングスタイルのプロレスが両方見られるお得な団体(笑)昔から見続けています。
マニアックな話でごめんなさいね。分かる人だけわかって下さい。

全日本プロレスの伝統ある「アジアタッグ」のベルトも、BJWの河上、菊田組が奪取!これはもうホントね、一時期の全日・NOAHのごとく盛り上がったのです。デスマッチではない試合でココまで盛り上がれる様になったのは、本当に大日本プロレスの成長だなぁと感動的でした。
ストロング対決は、関本vs岡林。これも迫力がありました。ビックリ。いい試合でした。


久々に心が晴れた感じでした。
こういう時間、実は私には重要です。
「そんな、やっつけ合い見て何が楽しいの?」
と思われるかもしれませんが、目の前の相手と真剣に戦っている彼らを見て、そしてプロレスというショービジネスを見て、私は改めて自分を見直して、頑張ろうと思う気持ちになれるのです。蛍光灯で殴られれば痛いでしょう。高いところから落とされたら怪我する場合もあるでしょう。何でそんな痛めつけあるのだろうとも思うでしょう。でも、目の前の敵と真剣に戦うその瞬間こそが、「プロレスラー」が見ている者に伝えることができる時間なのだと思います。だから、私はその時間をライブで共有することで、「ボロボロになっても、何度でも這い上がって、立ち上がって、勝ちに向かって行く」と言うことの大切さを教えてもらっている気がするのです。

野球もよく見に行きましたし、釣りも行きました。いろいろ生徒たちと遊んでいましたが、流石にもうオッサンになったのでやらなくなってきました。
まぁ、慣れない人は心臓に良くないシーンも満載なので、あまり検索なさらないほうがいいかもしれませんよ(笑)
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