何と、4Pに渡って私の寄稿記事が掲載されました。ありがたや。
業界の諸先輩には大変生意気なことを申し上げているのでお恥ずかしい限りですが、拙著「ゆる中学受験」(https://www.amazon.co.jp/dp/4774517445/)をきっかけに、原稿のご依頼を頂きました。
「幸せな中学受験について」
というお題を頂き、「ゆる中学受験」の中でいろいろ書かせて頂いたことをまとめたり集約したりしながら書かせていただきました。また業界誌ということもあり、大手塾と「街の塾」の役割の違いや考え方の差、そして我々がどう生き残っていくべきなのかという話も少し。
正直なところ、私は何の専門家でもありませんし、研究者でもありません。ただ、「実践者」であることは確かです。つまり現場で見てきたことをまとめることしか出来ません。自身では「演繹と帰納の違いだ」と言っているのですが(笑)
いずれどこかで皆様にお読み頂けることと思います。
たぶんですが、塾ジャーナルさんのサイトに掲載されるのではないかなぁ?


以前取材していただいた記事はこちら。
http://www.manavinet.com/special/1405/no4.html
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